オープニングムービーを、1本7,700円で安く外注
新郎新婦の入場前に上映する、会場を盛り上げる人気の映像演出。写真とコメントを入れるだけ、完成を見てから7,700円で。
ハレムビ
新郎新婦の入場前に上映する、会場を盛り上げる人気の映像演出。写真とコメントを入れるだけ、完成を見てから7,700円で。
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データ/DVD/Blu-ray対応
オープニングムービーは、披露宴の幕開けに上映する1〜3分の映像演出。 新郎新婦の入場前に流すことで、ゲスト全員の視線をスクリーンに集め、会場の空気を"披露宴モード"に切り替える "披露宴の予告編"の役割を果たします。
近年は取り入れるカップルが急増しており、ウェディング業界の調査では披露宴での採用率は約70%を超えています。 「オープニングがあるのが当たり前」という空気すらできつつあり、ない披露宴は"物足りない"と感じられるようになってきました。
披露宴開始直後のゲストは、まだ気持ちが切り替わっていません。遠方から来て疲れていたり、 久しぶりに会う親戚と話していたり。このざわついた空気を、暗転→音→映像の3段階で一気に引き締めるのがオープニングムービーの役割。 これが決まると、続く本編の演出がすべて活きます。
結婚式のテーマカラーやトーン&マナーを映像で先に見せることで、ゲストは「今日はこういう披露宴だ」と心の準備ができます。 テーブル装花や席次表との連動感が生まれ、結婚式全体が一つの作品のように仕上がります。
ゲストがスマホで撮った動画はSNSに投稿されます。オープニング映像とふたりの入場シーンは、 最もシェアされやすいシーン。結婚式後もオンライン上で余韻が続きます。
オープニングムービーと一口に言っても、方向性はいくつかあります。どのタイプを選ぶかで披露宴の印象ががらっと変わります。
親族が中心なら落ち着いたシネマ型・シンプル型、友人が多いならエネルギー型がハマります。30代以上のゲストが多い会場ではポップすぎない選択を。
テーブル装花がナチュラル系ならオープニングもナチュラルに。装飾がゴージャスなら映像もゴージャスに。ここが合わないと全体が噛み合わない印象になります。
同じテンプレートでもBGMを変えると印象が一変。「Tone Up」など、ベースの作りが気に入ったらBGM変更(+2,200円)も検討を。
テンプレごとに使用枚数が決まっています。手元の写真が少ないなら枚数少なめのテンプレを、多いならリッチなものを。
| 選び方 | 価格帯 | 所要時間 | 仕上がり |
|---|---|---|---|
| 自作 (動画ソフト) | 3,000〜10,000円 | 20時間以上 | スキル次第 |
| ココナラ等 個人クリエイター | 5,000〜20,000円 | 1〜2週間 | 当たり外れ |
| ハレムビ | 7,700円 | 最短当日 | プロ品質 |
| 専門業者フル制作 | 30,000〜80,000円 | 2〜4週間 | 完全オリジナル |
| 式場制作プラン | 50,000〜150,000円 | 式場指定 | 品質もピンキリ |
自作は安いが時間と技術が必要。フル制作は品質は高いが高価で時間もかかる。 "プロ品質を最小の予算・時間で"を実現するポジションがハレムビです。
自作で3,000〜10,000円、ココナラ等で5,000〜20,000円、業者フル制作で30,000〜80,000円、式場プランで50,000円以上が一般的です。ハレムビは7,700円でプロ品質を実現しています。
2〜3分が黄金比です。5分を超えるとゲストの集中が切れ、1分未満だと会場の空気を切り替えるには短すぎます。
ハレムビのテンプレートはISUM対応のクリア済み音源を使用しているため追加申請は不要です。市販曲に変更する場合はISUM申請(+5,500円)が必要になり、DVD/Blu-ray納品が必須です。
式場のプロジェクタ特性を前提にカラーグレーディングを施しているため、自宅PCで見るより会場で映える設計です。
テンプレートによりますが8〜15枚が一般的です。各テンプレページの「使用写真枚数」欄に記載されています。
オープニングは"披露宴の幕開け"のための2〜3分の演出、プロフィールは"ふたりの歩みを共有する"5〜6分の物語映像。役割も尺もまったく異なります。
正午12時までの提出で当日完成。修正も無制限なので、式2週間前からでも余裕を持って作れます。
実際に写真とコメントを入れて完成プレビューを確認できます。クレジットカード登録不要で、気に入れば購入、気に入らなければ他のテンプレに切り替えOKです。
テンプレートは16:9の画面を前提に設計されています。縦長スマホ写真は左右に黒帯が出ますが、自動的に背景ぼかしで埋まるので"映える横写真"があればあるほどキレイに仕上がります。
「令和六年六月吉日」のような堅い文章は避けて、「やっと、この日が来ました」のような口語でOK。現代の結婚式の空気に合い、ゲストの共感度が上がります。
序盤は風景や小物、中盤は後ろ姿や手元、終盤でやっと正面の笑顔…という"溜めて解放する"配置が、短い尺でもドラマを生みます。
プロのカメラマンが撮った前撮り写真は、テンプレートの品質と最も相性が良い素材。色味や露出が整っているので、自然に馴染みます。
古いガラケー写真は解像度が低くて引き伸ばすと粗が目立ちます。使う場合は小さな挿入枠のあるテンプレが◎。スマホ写真なら近年撮ったものほど画質が良いです。
オープニングの色味が派手すぎると、直後のご本人入場が地味に感じられます。会場装飾やドレスのカラーに近いトーンを選ぶのがおすすめ。
16:9か4:3か、DVDかBlu-rayかで納品形式が変わります。発注前にプランナーに確認しておくと納品後のトラブルを防げます。
Aメロから歌詞が入ると、映像に集中しづらくなります。インスト or サビから始まる編集が鉄板です。
3分に30枚以上入れるとゲストは追いきれません。1枚あたり最低8秒を意識して、厳選するのが正解。
「〇〇&〇〇 Wedding Party」と名前だけ出すのは、情報量ゼロ。「8年越しの想いが、今日、始まる」のような"言葉"で殴るのが効きます。
式場プロジェクタは自宅モニタより暗く映るのが常識。ハレムビはこれを想定した色味調整がされていますが、自作の場合は必ず本番会場の試写を。
| 自作 (テンプレ購入) | 外注 (フル制作) | ハレムビ | |
|---|---|---|---|
| 価格 | 3,000〜8,000円 | 30,000〜80,000円 | 7,700円 |
| 動画編集スキル | 必要 (Premiere等) | 不要 | 不要 |
| BGMの著作権 | 自己手配 (ISUM 3,500円〜) | 込み | 込み |
| 修正回数 | 自力で無制限 | 2〜3回まで | 無制限 |
| 最短納期 | 自分次第 | 2週間〜 | 当日 |
| 無料お試し | なし | なし | あり(クレカ不要) |