Bring-in Guide

結婚式ムービーの持ち込みガイド
——費用・形式・確認・当日の備え

式場のプランではなく、外で作ったムービーを持ち込みたい方へ。
費用の相場、渡す形式の決まり、プランナーへの確認、試写とトラブル対策までまとめました。

16:9・4:3 どちらも対応 データ・DVD・Blu-ray 最短当日 完成
The quick answer

結論: ムービーはほとんどの式場で持ち込めます

オープニングやプロフィール紹介で流す演出用のムービーは、持ち込み料がかからない会場が多いアイテムです。 ドレスや引き出物のように「持ち込むと高くつく」イメージがあるかもしれませんが、映像は事情が違います。 ゼクシィでも、演出用のムービーは持ち込み料がかからないケースがほとんどと紹介されています (出典:ゼクシィ「結婚式の持ち込み料とは?」)。

ただし、持ち込み料がゼロでも、上映そのものに費用がかかることがあります。 機材を動かすオペレーターの料金や、スクリーン・プロジェクターの使用料です。 「持ち込み料はかかりますか」とだけ聞くと、上映費用を聞き漏らすことがあるので、確認するときは「上映まで含めていくらか」で聞くのが確実です。

そしてもう一つ、持ち込みで本当に気をつけたいのは料金よりも「当日きちんと映るか」です。 式場ごとに、受け付ける形式、スクリーンの比率、提出期限、曲の著作権の扱いが決まっています。 これを知らずに作ると、パソコンでは再生できたのに式場の機材では映らない、ということが実際に起きています。 このページでは、依頼先を決める前に知っておきたいことを順番に説明します。

Cost

持ち込みにかかる費用の相場と内訳

ムービーの持ち込みでかかりうる費用は、大きく4つに分かれます。 どれがかかるか、いくらかは式場によりますが、公開されている相場の目安は次のとおりです。

持ち込み料そのものの相場と、式場との交渉のしかたは 結婚式ムービーの持ち込み料はいくら?相場と交渉のしかた で詳しく解説しています。このページでは、持ち込みを決めたあとに必要な形式・確認・試写を中心にまとめます。

費用中身目安出典
持ち込み料外部で作ったムービーを受け入れる費用かからない会場が多い。かかる場合は1〜2万円程度/3,000円前後という紹介もマイナビウエディング/Lcmアトリエ
上映・機材延長料機材を動かすオペレーターの費用など2万円前後の例ゼクシィ
スクリーン・プロジェクター使用料会場の映像設備を使う費用1.5万円前後。設備が無い会場で設置する場合は10万円前後という紹介もLcmアトリエ
曲の著作権の手続き市販の曲を映像に入れる場合の許諾依頼先・申請方法によって違うISUM

「持ち込み料なし」でも総額がかかる理由

ムービーの上映は、会場のスクリーンやプロジェクター、音響を使い、スタッフが操作して行います。 そのため、持ち込み料という名目がなくても、設備や操作の費用が見積もりに入っていることがあります。 逆に、式場のプランで映像を頼むと、これらが込みになっている場合もあります。 比べるときは「ムービーの制作費+上映にかかる費用」の合計で比べてください。

曲の著作権は「流すだけ」と「映像に入れる」で違う

会場でCDをそのまま流す場合と、ムービーの中に曲を入れる場合とでは、必要な手続きが違います。 ISUM(一般社団法人 音楽特定利用促進機構)の説明では、映像に曲を入れる(録音・録画する)場合は、 作詞者・作曲者の著作権と、歌手やレコード会社の著作隣接権の両方について許諾が必要とされています (出典:ISUM「著作権について」)。 持ち込むムービーに市販の曲を使う場合は、手続き済みであることを式場から確認されることがあります。

ハレムビで作る場合の費用

ハレムビのムービーは1本7,700円(税込)です。データ納品は追加料金なし、DVDは+2,200円、Blu-rayは+3,300円です。 テンプレートの標準曲は著作権の手続きが済んでいるので、そのまま式場で流せます。 市販の曲に変えたい場合は、音源変更(+2,200円)と著作権の手続き(1曲+5,500円)で対応します。 音源を変える場合はディスクでのお届けが必要です。 式場の上映費用はハレムビではなく式場へのお支払いになるため、上の表を参考に式場へ確認してください。

Movie types

持ち込むムービーの種類と長さの目安

結婚式で流すムービーは、流す場面によって役割と長さが違います。 式場によっては上映できる長さに決まりがあるので、どのムービーを何本持ち込むかも先に伝えておきます。

ムービー流す場面長さの目安
チャペルムービー挙式の前、ゲストが着席して待つ時間1〜2分
オープニングムービー披露宴の新郎新婦入場の直前1分半〜2分半
プロフィールムービー歓談中やお色直しの中座のあいだ6〜8分程度
エンドロール披露宴の結び3〜5分程度

オープニング・プロフィール・エンドロールの長さは Lcmアトリエ の紹介による一般的な目安です。 チャペルムービーは挙式全体の流れを止めないよう、短くまとめるのが基本です。 ハレムビではオープニング・プロフィール・チャペルの3種類を、どれも1本7,700円でお作りしています。

複数本を持ち込むときの注意

ムービーが2本以上ある場合、DVDは1枚につき1本に分けるのが基本です。 1枚に複数の映像を入れると、再生したときにメニュー画面が出てしまい、スタッフの操作に手間がかかったり、違う映像を流してしまったりする原因になります (参考:花嫁ノート「ムービー持ち込みのトラブル事例」)。 ディスクの盤面には、どのムービーかがわかるように名前を書いておきます。

Checklist

式場に確認する6つのこと

依頼先を決める前に、担当プランナーに次の6つを確認しておけば、作り直しになることはほぼありません。

  1. ムービーの持ち込みはできるか ほとんどの式場で可能ですが、提携業者しか認めていない会場もあります。最初に確認します。
  2. 持ち込み料・上映の費用はかかるか ムービー自体の持ち込み料と、オペレーター料・スクリーン等の機材費は別になっていることがあります。「上映まで含めていくらか」で聞くのが確実です。
  3. 渡す形式(DVD・Blu-ray・データ) データでの受け付けに対応していない式場もあります。DVDの場合はメニュー画面の有無の指定、データの場合はファイル形式と渡し方(USBメモリなど)も聞いておきます。
  4. スクリーンの比率(16:9か4:3か) 比率が合わないと、上下や左右に黒い帯が出たり、端が切れたりします。会場によって違うので必ず確認します。
  5. 提出期限と上映できる長さ 提出期限は式場ごとに決まっています。挙式の2週間前までを約束にしていた会場の例もあります。上映できる長さに決まりがあることもあります。
  6. BGMの著作権の扱い 市販の曲を使う場合、手続き済みの証明を求められることがあります。使いたい曲が決まっている場合は必ず確認します。

そのまま送れる確認文面

プランナーさんへのメールやLINEに、そのまま貼り付けてお使いください。

お世話になっております。当日の演出ムービーを外部で作成して持ち込みたいと考えています。以下について教えていただけますでしょうか。
①ムービーの持ち込みは可能でしょうか
②持ち込み料や上映の費用(オペレーター料・機材費)はかかりますか
③お渡しする形式はDVD・Blu-ray・データのどれがよろしいでしょうか(DVDの場合、メニュー画面の有無の指定はありますか)
④スクリーンの比率は16:9と4:3のどちらでしょうか
⑤提出期限と、上映できる長さの決まりはありますか
⑥市販の曲を使う場合、著作権の手続きの証明は必要でしょうか
⑦事前に会場の機材で試写をさせていただくことは可能でしょうか
お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

式場によっては、持ち込みの注意点を書いた用紙をもらえることがあります。 もらった場合は、その内容をそのまま依頼先に伝えてください。

Format

渡す形式の決まり(DVD・Blu-ray・データ)

いちばんトラブルが多いのがここです。パソコンやスマホで再生できても、式場の再生機で映るとは限りません。 自作する場合も、依頼先に任せる場合も、次の点は知っておくと安心です。

DVDで渡す場合

  • DVD-Video形式で書き込む——DVDプレイヤーで再生できる形式です。動画ファイルをディスクにコピーしただけのものは、パソコンでは開けても、DVDプレイヤーでは再生できないことがあります。一般的なDVD-Videoの解像度は720×480です。
  • ディスクはDVD-Rを使う——式場によって対応するディスクが違うことがあるので、指定があれば従います。
  • ファイナライズを済ませる——書き込みを完了させる処理です。これをしないと、他の再生機で読めないことがあります。
  • 1枚に1本、メニュー画面なし——入れたらすぐ再生が始まる形が基本です。式場の指定がある場合はそれに従います。
  • 最初と最後に数秒の黒い画面——再生の始まりと終わりで映像が切れて見えるのを防ぎます。5秒程度を入れる例が紹介されています。
  • 文字は画面の内側に——スクリーンや機材によっては端が少し切れて映ります。文字は画面の80%以内に収めるのが目安とされています。

ファイナライズ・黒い画面・文字の位置の目安は 結婚式ムービーのPAM「DVDを持ち込む際の9つの注意点」、 DVD-Video形式と解像度は Lcmアトリエ の紹介によります。

Blu-rayで渡す場合

DVDより高画質で上映できますが、式場の再生機がBlu-rayに対応していることが前提です。 「Blu-rayでも大丈夫ですか」と一言確認してから選んでください。

データで渡す場合

受け付けるファイル形式(MP4など)と、渡し方(USBメモリ、ダウンロードのURLなど)を確認します。 データでの受け付けに対応していない式場もあるので、「データで大丈夫ですか」を最初に聞いておくと安心です。 パソコンを持ち込んで再生する方法は、式場の許可が必要で、操作は式場のスタッフが行うのが一般的です。

ハレムビで作る場合

ハレムビは、データ(無料)・DVD(+2,200円)・Blu-ray(+3,300円)から選べて、画面の比率も16:9と4:3のどちらでもお作りします。 式場で上映できる形でお届けするので、書き込みやファイナライズをご自身でする必要はありません。

If refused

「持ち込みはできない」と言われたときの対処

ムービーの持ち込みを断られることは多くありませんが、提携業者しか認めていない会場や、条件つきで認める会場はあります。 その場合は、次の順番で相談してみてください。

  1. 理由を聞く——「当日映らないと困る」という品質面の心配なのか、契約上の決まりなのかで、話し方が変わります。
  2. 条件つきで認めてもらえないか聞く——持ち込み料や上映費用を払えば可能か、事前の試写で問題がなければ認めてもらえるか、を相談します。
  3. 本数で相談する——1本を式場で頼めば、2本目からは持ち込み料なしという会場もあります(出典:マイナビウエディング)。
  4. 仕上がりを先に見てもらう——品質の心配が理由なら、完成したムービーを担当者に見てもらうのが効果的です。

これから式場を決める段階なら、契約の前に持ち込みの条件を確認しておくのがいちばん確実です。 契約後に条件を変えてもらうのは、どうしても難しくなります。

ハレムビには「担当者に事前に見てもらう」機能があります

完成したムービーを、マイページから式場のご担当者に見ていただけます。 ご担当者にはURLとパスワードをお送りするだけで、登録やアプリのインストールは要りません。 「外で作ったものが当日ちゃんと映るか」という式場側の心配にも、先に答えることができます。

Test screening

試写のやり方と見るポイント

式場の機材で事前に流してみる「試写」ができるなら、ぜひお願いしてください。 立ち会えるならそれがいちばんです(参考:花嫁ノート)。 立ち会えない場合も、スタッフの方に確認してもらえるか相談します。

試写で見るポイント

  • 再生がすぐに始まるか——メニュー画面が出ないか、最初の黒い画面のあとに映像が始まるか。
  • 画面の比率——黒い帯が出ていないか、端の文字が切れていないか。
  • 文字の読みやすさ——後ろの席からコメントが読めるか、表示時間は足りているか。
  • 明るさ——会場の照明の中で、暗い写真が沈んでいないか。
  • 音量——曲の音量が大きすぎたり小さすぎたりしないか。
  • 最後まで止まらずに流れるか——途中で止まったり、飛んだりしないか。

試写で気になる点が見つかったときに直せるよう、試写は提出期限よりも前、余裕のある日程で組んでおきます。 ハレムビは修正無制限なので、試写のあとに直したい点が出てきても対応できます。

Troubles

実際に起きたトラブルと防ぎ方

プランナーが経験したトラブルとして、次のような例が紹介されています (出典:花嫁ノート「ムービー持ち込みのトラブル事例」)。 どれも、事前に知っていれば防げるものです。

1. 制作が間に合わず、急いで外注して追加の費用がかかった

自作していたムービーが提出期限までに完成せず、急いで外注して約8万円の追加費用がかかった例です。 自作は、写真選び・編集・書き出しまで合わせると想像以上に時間がかかります。 防ぎ方:提出期限から逆算して、遅くとも1か月前には作り始める。時間が読めないなら、最初から依頼先を決めておく。

2. DVDの書き出し方が間違っていて、式場で再生できなかった

動画のデータをディスクに保存しただけで、DVD-Videoの形式になっていなかった例です。 当日にパソコンで操作して対応したり、別のムービーを急いで手配して大きな追加費用がかかったりした例も紹介されています。 防ぎ方:上の「渡す形式の決まり」を守る。自宅のDVDプレイヤー(パソコンではなく)で再生できるか確かめる。可能なら試写をする。

3. 画面の比率が合わず、文字が切れた・黒い帯が出た

16:9で作ったムービーを4:3のスクリーンで流すと、上下に黒い帯が出たり、端の文字が切れたりします。 防ぎ方:作り始める前に比率を確認する。文字は画面の内側に置く。

4. 好きな曲が使えないと直前に言われた

市販の曲の著作権の手続きをしていなかった例です。 防ぎ方:曲を決める段階で式場に扱いを確認する。手続き済みの曲を使うか、手続きを代行してくれる依頼先を選ぶ。

Real samples

実際にお客様の写真で作ったムービー

掲載のご許可をいただいた、ハレムビで実際に作成したムービーです。画像を押すと再生します。 どれも1本7,700円(税込)のテンプレートに、おふたりが写真とコメントを入れて仕上げたものです。

作成事例をすべて見る →

Real voices

ハレムビで作った方の声

「Q.01 弊社で結婚式ムービーを作成される前はどのような事でお悩みでしたか? →チャペルでムービーを上映している式場があまりないためチャペルムービーを作成していただける業者様を探すのに苦労し、なかなか見つから...」

G様ご夫妻様
G様ご夫妻様
#Glow

「Q.01 弊社で結婚式ムービーを作成される前はどのような事でお悩みでしたか? →予算と納期 Q.02 どうやって当社を知りましたか →インターネットで「結婚式 プロフィールムービー」で検索して出てきたうちの一つ Q.03...」

U様ご夫妻様
U様ご夫妻様
#Luminous

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式場の決まりが分かったら、
まずは無料で作ってみてください。

Schedule

ハレムビで持ち込む場合の流れと日程

  1. プランナーに確認する——上の確認文面をお使いください。
  2. 無料で登録し、お試し作成をする——テンプレートを選び、写真とコメントを入れると完成イメージを確認できます。クレジットカードの登録は要りません。
  3. 気に入ったら購入し、形式を選ぶ——1本7,700円(税込)。データ納品は無料、DVDは+2,200円、Blu-rayは+3,300円。16:9と4:3のどちらでもお作りします。
  4. 受け取る——データ納品は翌日から3日程度、DVDは約1週間でお届けします。
  5. 式場のご担当者に確認してもらう——マイページから、ご担当者に見ていただくためのご案内を送れます。
  6. 試写をして、式場へ提出する

いつまでに頼めば間に合う?

正午12時までに素材を出していただくと、当日中に完成します。12時以降は翌営業日の完成です。 制作そのものは早いので、日程を決めるのはほぼ受け取り方と写真選びにかかる時間です。

式場への渡し方お届けまで購入の目安
データ翌日から3日程度提出期限の4〜5日前まで
DVD・Blu-ray約1週間提出期限の10日前まで

試写をしたい場合は、試写の日までに受け取れるように、さらに余裕を持たせてください。 写真選びには意外と時間がかかるので、お試し作成は日取りが決まったら早めに始めておくのがおすすめです。 提出期限が近くて急いでいる方は 間に合わないときの進め方 もご覧ください。

Final check

提出前の最終チェックリスト

式場に渡す前に、次の項目を確認してください。

  • 新郎新婦・ご家族の名前、日付に誤字がない(ふたり以外の誰かにも見てもらう)
  • 画面の比率が式場のスクリーンと合っている
  • 式場の指定した形式(DVD・Blu-ray・データ)になっている
  • DVDの場合、パソコンではなくDVDプレイヤーで最後まで再生できた
  • DVDは1枚に1本、盤面にどのムービーかを書いた
  • 長さが式場の決まりの範囲に収まっている
  • 市販の曲を使っている場合、著作権の手続きが済んでいる
  • 提出期限の日と、渡す相手(担当プランナー)を確認した
  • 念のための予備(もう1枚のディスク、またはデータ)を用意した
FAQ

ムービーの持ち込みについて よくあるご質問

結婚式ムービーは式場に持ち込めますか?
多くの式場で持ち込みできます。ただし提携業者以外を認めていない式場もあるため、依頼先を決める前に担当プランナーへ持ち込みの可否を確認してください。
ムービーの持ち込み料はいくらですか?
演出用のムービーは持ち込み料がかからない会場が多く、かかる場合は1〜2万円程度という紹介があります。持ち込み料とは別に、上映のオペレーター料や機材の費用がかかることもあり、2万円前後の例が紹介されています。金額は式場によります。
DVDはどんな形式で作ればいいですか?
一般的にはDVD-Rに、DVDプレイヤーで再生できるDVD-Video形式で書き込み、ファイナライズまで済ませます。動画ファイルをディスクに保存しただけでは式場の再生機で映らないことがあります。1枚に1本、メニュー画面なしで作るのが基本ですが、式場の指定がある場合はそれに従ってください。
画面の比率は16:9と4:3のどちらにすればいいですか?
式場のスクリーンに合わせます。比率が合わないと上下や左右に黒い帯が出たり、端の文字が切れたりします。会場によって違うため、作り始める前に確認してください。ハレムビは16:9と4:3のどちらでもお作りします。
式場から持ち込みはできないと言われたらどうすればいいですか?
まず理由を確認し、持ち込み料や上映費用を払えば可能か、試写をすれば認めてもらえるかを相談します。1本を式場で頼めば2本目からは持ち込み料なしという会場もあります。これから式場を決める場合は、契約前に持ち込みの条件を確認しておくのが確実です。
市販の曲を使っても上映できますか?
市販の曲を映像に入れる場合は、著作権と著作隣接権の許諾が必要です。式場から手続き済みの証明を求められることもあります。ハレムビのテンプレート標準曲は手続き済みです。市販曲に変える場合は、音源変更2,200円と著作権の手続き1曲5,500円で対応します。
式場への提出期限に間に合いますか?
ハレムビは正午12時までに素材を出していただくと当日中に完成し、以降は翌営業日の完成です。データ納品は翌日から3日程度、DVDは約1週間でお届けするため、DVDで提出する場合は提出期限の10日ほど前までのご購入が安心です。

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